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2019年01月17日

駄菓子屋さんは子どもの社交場

新宿駅西口の地下街に
特設の駄菓子屋さんができてました。
駄菓子屋さんは懐かしくって楽しいです。

子どもたちも楽しいようで
大きな子から小さい子まで
あれやこれやみんなで駄菓子を吟味。
よく見ると観光の外国人の子たちも。
いろんな国の子どもたちが
みんなで駄菓子を囲んでいる様子が
とっても微笑ましくって
絵本の1ページのようでした。



posted by 絵本作家フェスタ at 00:00| Comment(2) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
樋口一葉の「たけくらべ」を絵本にしたとき、明治時代の駄菓子を調べたけど、普通に和菓子っぽい感じがしたので、ブラックサンダーやうまい棒を紛れ込ませたなぁ。
Posted by すのうえ at 2019年01月17日 23:54
本来の駄菓子はシンプルなお菓子ですよね。
Posted by 絵本作家フェスタ at 2019年01月20日 00:24
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